それぞれの視点でミーティング

神奈川県西部は台風一過ですね。

こんにちは!事務のおばちゃん、友部です。

 

あまりの暑さに現場のスタッフを心配しつつ

台風被害が最小限で済む事を祈りながらの本日のお仕事。

 

自社で作業をするスタッフと昼間お話をしたのですが、滝の様な汗でした。

こんな中でも頑張ってくださる皆さんに、ただただ感謝です。

少し早めに現場が終わったスタッフが、いま続々と帰ってきています。

無事に帰ってきてくれて良かった(*´▽`*)

皆さん、本当にお疲れ様です!

 

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前回・前々回のコラムはお読みいただけましたでしょうか?

今年度新卒採用の笠間の記事です。

 

初回の記事を掲載後、ちょうど現場で勉強している「333運動」を記事にしてみてもらおうとお願いしたら、サササッ!と書きあげてくれました。

本当は、初回記事の後に記事内容のフォローコラムをUPしようと思っていたのですが、上手に素早く書いてくれていたので、嬉しくて先に彼女の2回目コラムを掲載させていただきました。

事務方では知らない事、この5ヶ月でしっかり学んできている様で頼もしいです。

 

彼女は現場目線です。

私たちは事務方目線。

社長や専務は経営者目線。

 

立場が違えば考え方も違い、色んな話を社内ではさせていただいています。

そして毎週月曜日には、事務方と専務・監督とミーティングを開いています。

 

営業状況、工程表、外国人技能実習生の事などなど。

課題に向けてどうすれば良いか?

頭をフル回転させて。

会議はそれぞれでのリアルな考え方等が聞けて、とても勉強になります。

まだまだ成長段階の当社。課題は多数です。

 

私たちには想像の範囲でしか考えられない、お客様目線・お取引先様目線。

なにかお気づきの点がありましたら、ぜひ!ご遠慮なくお知らせください。

 

色んな目線から、会社をより良くして行けたらと思います。

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